
【ワークショップ】『糸が描く 螺旋の詩』糸掛けアート二人展
展示会の会場内で、どなたでも気軽に楽しめる糸掛けワークショップも企画しました。

2021年から毎年開催されている、曼荼羅アートのみを展示する「曼荼羅アート展」。
点描・糸かけ・パステル・切り絵・デジタル・ミクストメディアなど、多様な技法の曼荼羅アートが過去最大となる 270点並びます。
第5回となる今回は、日本を代表する複合文化施設「東京芸術劇場」にて開催。
2人展でも展示した『はじまりのための終わり』『おわりからの始まり』の2作品を出展いたします。
『曼荼羅アート展 2026 – The World of MANDALA –』
2026年4月18日(土) 11:00–19:00
2026年4月19日(日) 11:00–15:00(最終日は15:00まで)
日本文藝 | NIHONBUNGEI LLC
東京芸術劇場 / ギャラリー1(5F)
東京都豊島区西池袋1丁目8番1号
<アクセス>
JR・東京メトロ・東武東上線・西武池袋線「池袋駅」西口より徒歩約2分/駅地下通路「2b」出口直結

展示会の会場内で、どなたでも気軽に楽しめる糸掛けワークショップも企画しました。

幾何学と感性の交差点に立つふたり。螺旋の中心から紡がれる、静かな探求と色彩の響き